こたつ日和

徒然なるままに。雑記

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冬は怖い話

冬になって、寒くなってきました。
なぜだか、怖い話の本がまたぞろ出てきています。
真夏ほどではありませんが、ぽちり、ぽちりと、コンスタントに出てます。
嬉しいんですが、年末の忙しい最中、読破スピードが発行ペースに追いつきません。

しかも、職場の後輩に「バチスタ読んだの!」と言ってみたら、
「続き持ってますよ」と言われたので、つい借りてしまいましたし。(ありがと、Kちゃん)
そっち先に読まないといけないのに、
読みかけの「死因不明社会」が気になるので、まず読んでおきたいし。
(これ、読み始めたばっかしだけど、身につまされる。今はちょびっと反論もあるんだけど、どーなるかな?)
冬コミ落ちたけど、/13のシティの締め切りがあるし。
1冊読みきるのに2~3時間はかかるので(速読なんてできないし、勿体無い気がする)、
ゆったり時間をとって読みたいのです。

怖い話なら、なおさらじゃないでしょうかね。
怖さ、薄気味の悪さ、苦い後味・・・でも、自分は今は取り敢えず安全。
そーゆーほっとするとこが味わいたいのかもしれません。

「てのひら怪談2」と「幽」は、睡眠前の私のお供にしたいと思います。
読後に寝ていて、金縛りになることがあったけど、きっと疲れているからです。

テーマ:本に関すること - ジャンル:本・雑誌

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