こたつ日和

徒然なるままに。雑記

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うらやましいなー

平行読みは、あんまし頭使わないのがいいでしょう。
で、時々無性に読みたくなるエッセイとか、ブログの書籍化とか。
ちょっと興味がある作家さんなんかのそういう本を読んでみました。
ビロウな話で恐縮です日記ビロウな話で恐縮です日記
(2009/01/22)
三浦 しをん

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三四郎はそれから門を出た三四郎はそれから門を出た
(2006/07)
三浦 しをん

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文筆業ってゆーのは、自分の好きなこと書いてお金になっていいなー、という誤った認識を与えております。・・・なんにも考えずに読んでいるので、大した感想はないです。
でも、このヒトがどういうお話を書くのか、ちょっと興味が出てきました。ま、仮にも直木賞作家だそうなので(判定基準がわからないので、単純に自分の読書の判断基準としてよいのかは、非常に悩ましいトコロではあるのですが)、一読の価値はあるかもしれません。
もうちょっとしたら、エッセイ以外の作品も読んでみよう。

テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

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